暑い日が続くようになり、畑仕事をするにもバテバテの日が多くなってきたこの頃。
野菜も収穫時期を迎えたものがたくさんあります。
5月26日撮影
こちらは以前ブログで紹介した「F1秀太郎」です。もっと置いておけば太りますが、収穫しました。
この大根の特徴は、収穫時期が長いこと!15cm程ですが、この大きさから順次収穫できます。
野菜も収穫時期を迎えたものがたくさんあります。
5月26日撮影こちらは以前ブログで紹介した「F1秀太郎」です。もっと置いておけば太りますが、収穫しました。
この大根の特徴は、収穫時期が長いこと!15cm程ですが、この大きさから順次収穫できます。
2015年夏秋たねカタログにも掲載している玉ねぎがちょうど収穫できたので、
紹介したいと思います。

手前がスイートグローブで、奥に少しだけある、赤玉ねぎが中華妃です。
どちらも、貯蔵期間が長くオススメの品種です。
乾燥させて貯蔵するため、しばらく干します。
(販売ページへ)
スイートグローブです。発根が良く、生育も抜群でした。
(販売ページへ)
こちらは赤玉ねぎの中華妃です。しっかりしまって発色も綺麗です。
現在収穫中の野菜ではありませんが、2015年夏秋たねカタログに掲載中のオススメ野菜を紹介します。
イタリア屈指の採種会社“Sais社”のカリフラワーノバーデです。
カリフラワーは葉の形も色もきれいで、個人的にも好きな野菜です。
昨年8月下旬に播いて、少し遅めの収穫ですが1月下旬に無事収穫しました。



茹で上がりもきれいで、サラダの彩りなどにもってこいです。
次に紹介するのは
こちらもイタリア “Sais社”のブロッコリーカラブレーゼです。

ノバーデと同じく、8月下旬に播きました。1月下旬には見事に側枝が出現しました。

頂花らい・大きな側枝をとっても次々と側枝が出てきました。
次にこちらは“Sais社”の種ではありませんが、カリフラワーのF1カリフローレです。

こちらのカリフラワーはスティック状で収穫する、新しいカリフラワーです。
花らいができた頃はしっかりしまって、通常のカリフラワーと同じ形をしていましたが、収穫前になるとようやくスティック状になりました。
一般的なカリフラワーよりたくさん収穫できるものおすすめです。
最後に、衝撃のパープルカラーの白菜をご紹介!F1むらさき白菜です。

昨年8月に播いて収穫したF1むらさき白菜。とても綺麗な紫色になりました。
この白菜を使って漬物を作りました。

白菜の中の方の葉です。サラダの彩りにも使える、鮮やかな色です。

簡単な浅漬けですが、見た目が鮮やかで気に入りました。白菜の味も良く、大好評でした。
野菜の紹介ばかりになってしまいましたが、紹介した野菜は5月末に発刊した2015年夏秋たねカタログに掲載しているものばかりなので、どんな野菜を作ろうか迷っている方にぜひ参考にして頂きたいです。
紹介したいと思います。

手前がスイートグローブで、奥に少しだけある、赤玉ねぎが中華妃です。
どちらも、貯蔵期間が長くオススメの品種です。
乾燥させて貯蔵するため、しばらく干します。
(販売ページへ)スイートグローブです。発根が良く、生育も抜群でした。
(販売ページへ)こちらは赤玉ねぎの中華妃です。しっかりしまって発色も綺麗です。
現在収穫中の野菜ではありませんが、2015年夏秋たねカタログに掲載中のオススメ野菜を紹介します。
イタリア屈指の採種会社“Sais社”のカリフラワーノバーデです。
カリフラワーは葉の形も色もきれいで、個人的にも好きな野菜です。
昨年8月下旬に播いて、少し遅めの収穫ですが1月下旬に無事収穫しました。



茹で上がりもきれいで、サラダの彩りなどにもってこいです。
次に紹介するのは
こちらもイタリア “Sais社”のブロッコリーカラブレーゼです。

ノバーデと同じく、8月下旬に播きました。1月下旬には見事に側枝が出現しました。

頂花らい・大きな側枝をとっても次々と側枝が出てきました。
次にこちらは“Sais社”の種ではありませんが、カリフラワーのF1カリフローレです。

こちらのカリフラワーはスティック状で収穫する、新しいカリフラワーです。
花らいができた頃はしっかりしまって、通常のカリフラワーと同じ形をしていましたが、収穫前になるとようやくスティック状になりました。
一般的なカリフラワーよりたくさん収穫できるものおすすめです。
最後に、衝撃のパープルカラーの白菜をご紹介!F1むらさき白菜です。

昨年8月に播いて収穫したF1むらさき白菜。とても綺麗な紫色になりました。
この白菜を使って漬物を作りました。

白菜の中の方の葉です。サラダの彩りにも使える、鮮やかな色です。

簡単な浅漬けですが、見た目が鮮やかで気に入りました。白菜の味も良く、大好評でした。
野菜の紹介ばかりになってしまいましたが、紹介した野菜は5月末に発刊した2015年夏秋たねカタログに掲載しているものばかりなので、どんな野菜を作ろうか迷っている方にぜひ参考にして頂きたいです。